アラフォー独身女のジャニヲタ日記

タイトル通りです。毒舌満載?

Johnnys ALL STARS ISLAND

ジャニワは初年度から毎年見てる。

自担がいない舞台は気楽に見れるのが楽。

今年は「世界」から「島」へ格下げ?

ま、ジャニーズの舞台、特にジャニワに意味とかは求めてはいけない。考えるな、感じろ。

 

今回入った席は前の方のセンターブロックでかなりの良席。前に別の舞台で最前列に入ったことあるけど前すぎるとフライングが見にくいのでちょっと後ろぐらいが最高。今回は自分の真上でフライングだったのでひたすら真下から股間を眺める事になったので欲を言えばもうちょっと後ろの席が良かった。

 

1幕は太鼓と戦争とオリンピック、2幕ゲスト、3幕で突然宇宙にみんなで行って、争って仲直りして地球に帰るというストーリーは所見だとトンチキかもしれないけどもう見慣れてしまった。そろそろタイタニックヒンデンブルク号以外の新ネタが欲しい。

 

2幕に色々なゲストが登場してサプライズ満載のこの舞台、むしろツイでは2幕しかレポが流れてこなかったこの舞台。私が入る日は誰が来るか期待していた。どうせだったら普段見ることが出来ない人が見たいと思っていた。

 

そこに現れたのは…まさかの…

自担。

浮気しに行った舞台にまで自担登場。

前の方の席で若い子にニヤニヤしてるのを見られたかと思うと恥ずかしかった。

張り切っていつものように手拍子しましたが…周り盛りあがってなかったなぁ。

 

「全員が主役」と言われていたけど、そんなことはもちろん無くて平野紫耀くん筆頭のMr.KINGが絶対トップ、その下にprince、もしくはHiHi JETが2番手争い、その下をSixTONES、SnowMan、Love-tune、TravisJapanという完全なヒエラルキーを感じた。

今年はこのヒエラルキーがどう変化するのか楽しみにしたい。そろそろ新ユニットのデビューあるのだろうか?

とりあえず、全ての面において平野紫耀くんは飛び抜けていたと思う。これで彼が賢かったら完璧過ぎてつまらないので彼は今のまま少し天然でいて欲しい。